おススメの絵本
『ワニッフル』
またまた僕の好きな絵本作家、谷口智則さんの作品です。
ここは、ワッフルケーキやさん。
すきなたべものを、はさんで、ワッフルケーキにしてくれる。
でも作り方は、絶対に秘密なんだ…。
とか言われると、知りたくなってしまうのが人間ですよね~。
その作り方とは…。
思わず展開に引き込まれてしまいます。
興味のある方は是非一読して下さい。
理事長 山田 武史
『ワニッフル』
またまた僕の好きな絵本作家、谷口智則さんの作品です。
ここは、ワッフルケーキやさん。
すきなたべものを、はさんで、ワッフルケーキにしてくれる。
でも作り方は、絶対に秘密なんだ…。
とか言われると、知りたくなってしまうのが人間ですよね~。
その作り方とは…。
思わず展開に引き込まれてしまいます。
興味のある方は是非一読して下さい。
理事長 山田 武史
暑い日が続きますね!!
今回も暑さに負けずに第102回Dr.勉強会を行いました!!
今回は
・欠損補綴症例(治療のすすめ方)
・親しらず 骨の炎症
・義歯設計
・難治性潰瘍の症例(自己免疫疾患)
継続は力なり!!です。
【夏がきた】
長い梅雨も明けてやっと夏が来た!という感じの今日この頃です。
子供のころは夏が本当に大好きで、家に帰るやいなや
ランドセルを放り出して川へ遊びに行ったものです。
今の子はどんな感じなのでしょうか?
日本の夏の風景や情緒を少しでも
感じ取ってもらえたらと思います♪
理事長 山田 武史
お腹が痛い!⇒医者に行く
歯が痛い!⇒歯医者に行く
日常的によく見られる光景です!!
投薬や治療を行い
「痛みが治まりました!よかったですわ!」
と終わりにしていませんでしょうか?
治療しただけで終わっていませんか?
次に考えないといけないことは
「なぜお腹が痛くなったのか?」
「なぜ歯が痛くなったのか?」
では、それを今後改善していくためにはどうすればいいのか?
次に、具体的にどのように改善して習慣化していくのか?
という事を考えていかないといけません。
なんせ、人間は痛い目に合わないと変わらない生き物ですから・・・(*_*;
例であげますと
お腹が痛い⇒脂っぽいものを食べすぎた
⇒就寝前3時間前に夕食を済ませ、食事を改善した
歯が痛い⇒いつも磨けていないところがあった
⇒意識的にそこをしっかり磨くようにと、定期的に歯科医院に通院するようにした
などです(^^)/
では、今回のコロナにおいてはどうでしょうか?
・PCR検査を拡大する
・手洗い、うがいをする
・外出を控える、蜜を避ける
など対策をよくメディアなどで挙げられています。
これはあくまで対応方法にすぎません。
よく考えてみましょう!
今回のコロナウイルスはどこからやってきたのか?
確定ではありませんが動物⇒人へと感染したと言われています。
ではなぜ動物から感染したのでしょうか?
増えすぎる人口、食糧問題を背景に、人類がどんどん自然を荒らしたいという
環境問題からできているのではありせんか?
つい先日も、球磨川、最上川の氾濫などで
もはや環境問題を無視してはならないとみんな
薄々と感じていませんか?
とういうことは、もっとこの事をコロナウイルスが
ある程度落ち着いてきたら考え抜くべきです。
例えば
・無駄にゴミを捨てたら罰金
・十分な調査もせずに自然破壊をしていたら罰金
などを今後メディアに取り上げ、我々も考えるべきではないでしょうか?
先日、大雨のなか来院した患者さんが言っていました。
「これは大雨ではなく、地球の流した涙だ」と(:_;)
理事長 山田 武史
~「教える」ということ~
「人は石垣、人は城、人は堀」
有名な武田信玄の言葉です。
簡単にまとめると・・・
“いくら立派な城はあっても人の力がないと役に立たない”
といった内容です。
どの会社でも“人”というのは重要になってきます。
そして人を育てていくために1人1人教えるとういうことは
さらに重要になってきます。
教えという事の難しさは皆さん誰しも経験したことがあるのではないでしょうか?
60歳を過ぎて、ライフネット生命を立ち上げた出口社長の言葉は
経験を通しての発言なので大変身に染みます。
理事長 山田 武史
今回も症例を中心に勉強会を行いました。
今回は
・開放創と閉鎖創
・耳下腺癌について
・放射線治療
・インプラントorブリッジについて
学習しました。
今回もスタッフ2名の誕生日会を行いました。
今回も大きなチョコレートケーキです(^^)/
これから梅雨も明けますので、皆さん夏の暑さに負けないように
頑張っていきましょう!!
『カメレオンのかきごおりや』
先日、僕の大好きな絵本作家の谷口智則さんのカフェに行ってきました。
すると何と本人が・・・!?
新作の絵本『カメレオンのかきごおりや』を購入しまして、ちゃっかりサインまで頂きました。
子供も大喜びです。
本の内容も、苦悩するカメレオンが自信を取り戻し、元気になっていく姿が巧みに描かれています!
落ち込んだときに前向きになれます!
おススメの一冊です。
理事長 山田 武史
先日、昼休みを利用しまして新しいマンションで勉強会を行いました。
今回のテーマは
・短期間での治療希望の方
・咬合が強く歯に痛みが出る方
・咬合平面のズレた欠損補綴症例
・認知症の方の対応
・脳性麻痺の方の義歯症例 について勉強しました。
今後の診療に活かしていきたいと思います。
コロナもも一旦落ち着いたかと思えば、又東京の方で
感染者数が増えてきている今日この頃です。
マスコミ、ニュース、国著名人がこれから日本だけでないく
世界を巻き込んだ経済府不況から世界恐怖がやってくるだの・・・
中国と米国が戦争を始めるだの・・・
と言いたい放題いっております。
確かに同じような事を苦も言われると
人間とは危うい生物なので
「ん!?本当にそうなるのか?」とついつい思い込んでしまいますよね!
本当にTV、マスコミとは”諸刃の剣”です。
では、この事をどう自分の中で受け止めればいいか?というと
僕自身の答えは「全く気にしない」(ようにする)です。
よくよく歴史を振り返ってみてください。
日本の経済が一番良かった頃⇒バブルの時代
⇒みなさんの生活はどうでしたか?
僕自身確かにちょっと旅行に行けた回数が多いとか
お肉をよく食べていたなーという感じです。
又、不動産の下落などで職を失った人も多かったですよね。
では、日本の経済が貧しかった時代
⇒戦争直後の日本(僕はしらないですが)
⇒どうでしたでしょうか?
確かに、何もかも失われた時代でした。
みんなで支えあってそこから何とかはいあがって数年の間に
日本は経済大国になりましたよね。
という事は、あまり考えすぎても
万事塞翁が馬ということわざがありますように
これからどのようなことが起こっても何とかなるのでは?
という少しゆとりをもっているくらいが
丁度いいのでは?と考えています。
理事長 山田 武史