人事労務・教育・採用・福利厚生Expoに参加してきました!
先日、インテックス大阪で行われたExpoに参加してきました!(^^)!
コロナの影響もあり、人は少なめでしたが・・・
「働き方改革」「IT時代」と上手に向き合うために、大変良い刺激になりました。
いくつか当院に合う商品もありましたので導入を検討していきたいと思います。
又、ご紹介していきたいと思います!!
理事長 山田 武史
先日、インテックス大阪で行われたExpoに参加してきました!(^^)!
コロナの影響もあり、人は少なめでしたが・・・
「働き方改革」「IT時代」と上手に向き合うために、大変良い刺激になりました。
いくつか当院に合う商品もありましたので導入を検討していきたいと思います。
又、ご紹介していきたいと思います!!
理事長 山田 武史
先日、恒例のスタッフの誕生日会をしました!
コロナにも負けずに今年もあと少しですので
頑張って乗り越えていきましょう!
今回もケーキ×2です(笑)
理事長 山田 武史
“何回言ったら分かるんだ!?じっとしなさい!!”
僕も幼少期より何度も何度も言われました・・・
今でもじっとする事は苦手です(笑)
これは単に子供の発達障害問題だけではなく最近よく問題になってる
大人の発達障害にも当てはまるのではないでしょうか?
皆さんの職場や周囲にもいませんか・・・!?
では、何回言ったら分かるのでしょうか??
⇒おそらく何回言ってもわからないのではないでしょうか。
では、何分じっとできますでしょうか??
⇒おそらく数分ももたないでしょう・・・
そして何回も何回も言っているうちに
ついついこっちのテンションも上がってしまい
パワハラやらいじめやら言われてしまいます。
言われるほうも自己肯定感が下がってしまい
ある日突然職場に来なくなる・・・
数日後、LINEで「辞めます」と・・・
そして年末になると「源泉徴収送ってください」など・・・
という感じではないでしょうか?
ではどのように対応すればいいのでしょうか?
まずは、発育発達の段階に振り返り、根本的にみていきましょう!
↑資料が開きます。
立場を変えてみますと、当人にすればじっとできる状況にあるのです。
この発達発育の部分をしっかりと見据えて
トレーニングをしていくことが1つの方法となります。
もちろんこれだけが全てとは限りませんが。
やはり一旦戻って少しずつすすめていく方が良いのではと僕は考えております。
みなさんはいかがでしょうか?
理事長 山田 武史
『トマトさん』
もう季節は秋ですが、みなさんトマトは好きですか?
トマトにもいろいろな種類がありますよね。
今回の絵本の主人公は、インパクトのある大きなトマトさんです!
一度見たら忘れることはできないでしょう!?(笑)
それは大きなトマトさんの話です!
理事長 山田 武史
先日も、症例検討を中心にDr勉強会が行われました!!
今回は
・エナメル上皮唾
・ランゲルハンス巨細胞
・動揺歯の義歯症例について
・傾斜歯の治療について
・AugleⅢ級の矯正について
・fistelの原因について
勉強しました(^^)/
今後の治療に活かしていきたいと思います。
先日も症例を中心に行いました!!
今回は
・先天性欠如について
・顎関節症(開口障害の症例について)
・歯根ハセツ、インプラントを含む症例について
・動揺とpexについて
勉強しました。
今後の臨床に活かしていきたいと思います。
理事長 山田 武史
「~幸せになってください」
よく結婚のスピーチで耳にする言葉ですね。
ではどうやったら幸せになれるのか?
誰でも不幸になりたいと思っている人なんかいませんよね・・・
そこで3大幸福論の1つであるアランの幸福論から読んでみました。
(1番読みやすいと聞きましたので・・・)
簡単にまとめます。
前提として、人間とは弱い生物なので、何もしないでいると
”不機嫌な状態”になってしまうという事を認識することから始まります。
そして「幸福」になるためには「幸福になるぞ!!」という
意志を持って行動を起こすべきであると。
つまり、まずは行動を起こす事がポイントになるわけです。
では、次にどういった行動が大事になるかと言いますと
「できるだけご機嫌な状態にいる」といった行動、つまり
・好きな物に囲まれている
・体調を常に整えておく
・笑顔でいる
・感謝の気持ちを述べる
・元気よく挨拶をする
などいった行動が大事になってくる訳です。
成る程、小学校の時に習った「道徳」に通じるものがありますね!
コロナ禍において一層大事な考えになってくるかもしれません。
因みに、僕がこの本を読んで最近「ゆとり」というのを大事にしています。
仕事もできるだけ早くしたり
仕事の量を減らしたり
睡眠をできるだけ早く床についたり
するように心掛けるようにしています。
いかがでしょうか?
是非、一読してみてください。
理事長 山田武史
菅政権が誕生しました。
秋田のいちご農園出身で法政大学の空手部を経て、苦労をして
政治家になったというエピソードを聞くとついつい感情が入り込んでしまいます・・・
今回の政策において色々と挙げられていますが、僕が個人的に注目するのは「デジタル庁」です。
僕自身もデジタル化についてはわからないところが多いですが
確実に言えることはコロナをきっかけに我々を取り巻くテクノロジーの環境は
デジタル化の進化により進化しているということです。
つまり、
「あんなこといいな♪できたらいいな♪あんな夢こんな夢いっぱいある~けど~♪」
僕ら世代ならみんな知っているドラえもんの歌です。
これが今、どんどん現実化しているということです。
例えば、携帯電話など、幼少の時にはTVの画面でしか想像できなかった光景ですが
今はもう当たり前に利用していますよね。
最新のトピックスとしては”空飛ぶ車ができた!?”
↑興味のある方は
歯科の分野においても、バーコードを読み取る機械でスキャンをするだけで
歯型が採れるというのです
↑興味のある方は
いや~すごい時代になってきましたね(^O^)
しかし、気を付けないといけないのは
デジタルに対応できる人、できない人で格差が生まれるのではないか?
などの心配です。
年を取ると本当に新しいことを取り入れるのが難しくなってきますよね・・・(/_;)
歴史を見てみると
イギリスの産業革命や明治維新くらいのことが今起きているのでは!?
と思ってしまいます。
これらはいいことをもたらしてくれましたが、
歴史の裏側を見てみると植民地化や西南戦争などの側面をみられます。
まとめますと
コロナを契機に時代が急速に変化しつつあるのでは?
その中でもデジタルには注目し、しっかりと時代の動向に注目していきましょう。
ということです!!
そして、次のオリンピックがどんな形になるか!?
ここは日本の技術が集約する場になりますので
ひとつ注目すべきポイントになるのではないでしょうか。
理事長 山田武史
『おばけの天ぷら』
大好きな絵本作家の1人であるせなけいこさんの作品です。
うさぎさんが天ぷらを作ることに!
そこにやってきたのは何とおばけ(゜_゜)
さらには、おばけが天ぷらになってしまいます。
ストーリーの展開はハラハラドキドキして
引き込まれてしまう作品です。
おばけが可愛らしく見えてしまいます(笑)
理事長 山田 武史
本日も、症例を中心に行いました。
・甲上腺機能低下症について
・補綴物の脱離の対応について
・欠損補綴症例の治療計画の順序について
・入歯設計についての考え方(予後不良の歯科を想定して)
今後の治療に活かしていきたいと思います。